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DJI Osmo Nano 発熱対策を試してみる

Osmo Nanoが発熱で長回しが出来ない為、対策をしてみました。

画質設定を下げずに出来ることといえば、

  • ドックから外す
  • ケースから出す
  • 直射日光に当てない

くらいかなーと考えてましたが、放熱できたら少しは伸びるのでは?と思いつけてみました。

ヒートシンクをペタリ。

これで 4K60p 10bit 長回しいけるかなーと思いましたが…あまり伸びませんでした。

20分は超えたんですけどね…

ヒートシンクはアチアチになってました。効果はあるようです。

それでは、と付ける場所を変えてみたり…

たくさん貼ってみたりしましたw

これだけ貼ったらドックついててもいけるのでは?と思いましたがダメでしたw

でもヒートシンク全部アチアチでしたよ。

これで扇風機当ててたら完走できそうですが…意味は無いですよね。

4K60p で何10分も回すことは無いと思いますが、細かいクリップを繰り返し撮ってて熱停止という未来はありそうなので、安定性は上げておきたいところです。

周りは皆、Insta360 Go Ultraに流れていってる状況です。

自分はOsmo360と合わせてファームウェアアップデート待ってますよ…