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Shokz OpenDots Air を購入して使ってみた|装着感と音質の驚き

Shokz OpenDots Air を買いました。想像以上に快適で驚いた話

長年使っていた Jabra のワイヤレスイヤホンが片側だけ充電できなくなり、買い替え候補を探していたところ、耳を塞がないイヤーカフ型の Shokz OpenDots Air にたどり着きました。家電量販店で試着した際の装着感と、想像以上にクリアな音質が決め手となり購入。実際に使ってみると、長時間つけても痛くならない快適さや、環境音が自然に聞こえる安心感がとても良く、日常使いにぴったりのイヤホンだと感じました。一方で、YouTube視聴時の音質変化や Windows PC 接続時のマイク性能など、気になる点もいくつかあったため、そのあたりも含めて正直にまとめています。

ここ数年ずっと愛用していた Jabra のワイヤレスイヤホンが、ついに片側だけ充電できなくなってしまいました。
普段の生活でイヤホンを使う頻度が高いので、片側が使えないのはさすがに厳しい…。
そこで買い替え候補を探し始めた結果、たどり着いたのが Shokz OpenDots Air でした。

  • Shokz OpenDots Air を買いました。想像以上に快適で驚いた話
    • OpenDots Air は「耳を塞がないイヤーカフ型イヤホン」
    • 装着感はかなり良い。3時間つけっぱなしでも違和感なし
    • 周囲の音が聞こえるメリットとデメリット
    • 決め手は試着時の音質。想像以上にクリアで驚いた
    • 気になった点①:YouTube視聴時だけ音質が落ちる?
    • 気になった点②:Windows PC と接続した時のマイク性能が微妙
    • まとめ:日常使いには最高。用途を割り切ればかなり良いイヤホン
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Osmo Pocket 4P と Luna Ultra を家電量販店で試してきた|操作感と視差の違い

DJI Osmo Pocket 4P と Insta360 Luna Ultra の実機を触ってきた話

週末に立ち寄った家電量販店で、たまたま DJI Osmo Pocket 4P と Insta360 Luna Ultra の実機が展示されていたので、しっかり触ってきました。特に Luna Ultra はこれまで動作する展示機を見たことがなかったので、かなりのサプライズでした。操作感やジンバルの動きはどちらも良好でしたが、望遠時の視差やディスプレイ表示の荒さなど、触ってみて初めて分かるポイントも多く、実機を試す重要性を改めて感じました。どちらも魅力的な10万円クラスのデバイスですが、総合的には Osmo Pocket 4P のほうが自分の撮影スタイルに合いそうだと感じました。

週末にふらっと家電量販店へ立ち寄ったところ、まさかのタイミングで DJI Osmo Pocket 4P と Insta360 Luna Ultra の実機が展示されていました。
どちらも気になっていたデバイスなので、思わずテンションが上がってしまい、しっかり触ってきました。

特に驚いたのは Luna Ultra のほうで、これまで動作する実機が展示されている店舗を見たことがなかったので、完全にサプライズでした。
SNSやレビュー動画では見ていましたが、やっぱり実物を触ると印象が大きく変わりますね。


Luna Ultra の第一印象はかなり良い。操作感とジンバルの動きが自然

まず Luna Ultra を触ってみて感じたのは、操作感の良さでした。
ボタン配置や UI の反応が自然で、初見でも迷わず扱える印象です。
ジンバルの動作もスムーズで、細かい動きにもきちんと追従してくれる感じがしました。

そして特徴的なポイントである「取り外し可能なディスプレイ」。
今回はコールドモックだったので実際の遅延や表示品質は確認できませんでしたが、触った限りでは「便利ではあるけど必須ではないかな」という印象でした。
あれば嬉しいけど、これが決め手になるかと言われると微妙なラインです。


気になったのは望遠時の視差。レンズが左右配置ゆえの弱点

Luna Ultra を触っていて一番気になったのが、望遠側へズームしていった時の「視差」です。
レンズが左右に並んでいる構造なので、ズームの段階でレンズが切り替わると、明らかに視点が横にズレる感覚があります。

これはスマホのマルチレンズ構造でも起きる現象ですが、動画撮影で視点が横に動くのは結構気になります。
静止画ならまだ許容できますが、動画だと「カメラ位置が変わった」ように見えてしまうので、個人的にはマイナスポイントでした。

一方で Osmo Pocket 4P の場合はレンズが上下配置なので、切り替わりは分かるものの、体感としては Luna Ultra より気になりませんでした。
上下方向のズレは横方向よりも視覚的に違和感が少ないんですよね。


Osmo Pocket 4P の第一印象も良好。ただしレンズ部の大きさは気になる

続いて Osmo Pocket 4P を触ってみましたが、こちらも第一印象はかなり良かったです。
歴代 Pocket シリーズが優秀だったこともあり、触った瞬間に「これは間違いないな」という安心感があります。

ただし、気になった点もいくつかありました。

レンズ部の頭が大きい

Pocket シリーズの魅力は「コンパクトさ」ですが、4P はレンズ部がかなり大きくなっていて、ポケットサイズのギリギリ感があります。
もちろん 1インチセンサーを積んでいるので仕方ないのですが、従来の Pocket のイメージからすると少し外れた印象です。

ズーム時のディスプレイ画質が荒い

ズームしていくと、ディスプレイの表示がかなり粗くなります。
これは低遅延を優先しているのだろうと思いますが、初見だと「え、こんなに荒いの?」と驚くレベルでした。
ただし、これはあくまでプレビューの話で、実際に撮れている映像には影響しないはずです。


どちらも良いデバイスだけど、個人的には Osmo Pocket 4P に軍配

実際に触ってみて、どちらも魅力的なデバイスだと感じました。
ただ、総合的に見たときに自分の用途に合っているのは Osmo Pocket 4P のほうかなという印象です。

・視差が少ない
・操作が直感的
・ジンバルの安定感が高い
・動画撮影に特化している

こういった点が、個人的な撮影スタイルに合っていると感じました。

とはいえ、どちらも10万円クラスのデバイスなので、簡単に「じゃあ買おう」とは言えないのが悩ましいところです。
価格帯が高くなりすぎて、スマホやミラーレスと競合してしまうのが本当に難しいですね。


まとめ:実機を触ると印象が大きく変わる。やっぱり触って判断するのが一番

今回、たまたま家電量販店で実機を触れたことで、スペック表だけでは分からない部分がかなり見えてきました。
特に視差や操作感、ジンバルの動きなどは、実際に触らないと判断できないポイントです。

どちらも魅力的なデバイスなので、購入を検討している人は一度実機を触ってみるのが一番だと思います。
自分ももう少し悩みつつ、どの機材を選ぶかゆっくり考えていきたいところです。

OPPO Find X9 Ultra が販売開始|購入先や価格を確認しつつタイミングを悩む話

OPPO Find X9 Ultra が販売開始。いよいよ実機が届き始める時期に

OPPO Find X9 Ultra が国内で販売開始され、いよいよ実際に手元へ届く人が出てくる時期になりました。購入先も OPPO 公式サイトだけでなく、Amazon や家電量販店のオンラインストアでも選べるようになり、入手性はかなり高まっています。価格帯は Find N6 と同程度で、どれくらいの負担になるかは想像しやすいものの、望遠キットまで含めると高額になるため、すぐに決断するのは悩ましいところです。iPhone18 Pro の発表も近づいていることから、どちらを選ぶべきかもう少し様子を見たい気持ちが強くなっています。

OPPO Find X9 Ultra がついに販売開始されましたね。
ここ最近ずっと情報を追いかけていたので、「そろそろ来るだろう」と思っていましたが、ようやく国内でも購入できるようになりました。
SNSでも、そろそろ開封報告や作例が流れてくるタイミングだと思うと、ちょっとワクワクします。

自分も欲しい気持ちはかなり強いのですが、価格や他の選択肢との兼ね合いを考えると、勢いだけで買うのは難しく、今はタイミングを慎重に見ているところです。
Find X9 Ultra は性能面では文句なしの仕上がりなのに、価格がどうしてもネックになってしまうんですよね。

  • OPPO Find X9 Ultra が販売開始。いよいよ実機が届き始める時期に
    • 購入先は公式だけでなく、Amazonや家電量販店でも選べるように
    • 価格帯は Find N6 と同じくらい。つまり「高い」と分かってしまう
    • iPhone18 Pro を待つという選択肢も捨てきれない
    • もう少し情報を追いかけながら、購入タイミングを見極めたい
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Osmo Pocket 4P が国内発売|価格と他デバイスとの比較で見えてきた選択肢

Osmo Pocket 4P が日本でも発売開始。価格と他機材とのバランスを改めて考える

Osmo Pocket 4P が日本でも発売され、ようやく気になっていたカメラ系デバイスが一通り出そろいました。価格は10万円をぎりぎり切るモデルが用意されているものの、Insta360 Luna Ultra や OPPO Find X9 Ultra と並べて見ると、どれも物価上昇の影響を受けて高額化が進んでいる印象があります。いろいろ検討してきましたが、最終的には iPhone18 Pro の発表まで様子を見るという結論に落ち着きました。歴代の画角比較を見る限り、望遠の強化やメインセンサーの大型化が期待できそうで、価格帯も他の高額スマホと近いラインになりそうです。9月上旬の発表を待ちながら、もう少し情報を追いかけていきたいと思います。

Osmo Pocket 4P がついに日本でも発売開始されましたね。
海外の情報を追っていたので「そろそろ来るだろう」と思っていましたが、ようやく国内でも手に取れるようになりました。

価格は、ぎりぎり10万円を切るモデルを用意してきたという印象です。
最近のカメラ系デバイスはどれも値上がり傾向が強く、Pocket 4P も例外ではありませんが、それでも10万円を下回るラインに収めてきたのは頑張ったほうだと思います。

これで、ここしばらく気になっていた撮影デバイスが一通り出そろいました。

  • DJI Osmo Pocket 4P
  • Insta360 Luna Ultra
  • OPPO Find X9 Ultra(スマホ)

どれも魅力的ではあるものの、物価上昇の影響もあって、個人的には「さすがに高いな…」という気持ちが強くなってきています。


いろいろ悩んだ結果、iPhone18 Pro まで様子を見るという結論に

ここ数週間、どの機材を導入するかずっと悩んでいたのですが、最終的に「iPhone18 Pro まで様子を見る」という結論に落ち着きました。

SNSで、歴代 iPhone Pro の画角比較図を見かけたのですが、毎年しっかり更新されていて、望遠側も少しずつ伸びてきています。
今年のモデルも、もう少し望遠側に寄ってくる可能性が高そうですし、メインカメラのセンサーもさらに大型化してくるだろうという予想が多いです。

iPhone のカメラは毎年確実に進化しているので、無理に今のタイミングで高額なデバイスに手を出すより、次のモデルを待ったほうが良いのでは?という気持ちになりました。


Find X9 Ultra と iPhone18 Pro は結局同じ価格帯になりそう

OPPO Find X9 Ultra は本体だけで27万円超え、望遠レンズキット込みで30万円を超える価格帯になりました。
一方で、iPhone18 Pro も値上げの噂が出ていて、結果的に同じような価格帯に並んでしまう可能性があります。

そうなると、スマホとしての使い勝手や対応アプリの多さ、撮影以外の部分も含めて考えると、iPhone のほうが総合的に扱いやすいという判断になりやすいです。

もちろん Find X9 Ultra の望遠性能は魅力的ですが、価格がここまで上がってしまうと、どうしても「スマホに30万円は厳しい」という気持ちが勝ってしまいます。


iPhone18 Pro は例年通り9月上旬発表の可能性が高い

iPhone18 Pro は例年通りであれば 9月上旬に発表されるはずです。
あと数ヶ月なので、ここまで来たらもう少し噂を追いかけながら様子を見るのが良さそうだと感じています。

Pocket 4P も Luna Ultra も魅力的ですが、どれも価格が高く、今すぐ飛びつくには勇気が必要です。
その点、iPhone は買い替えのタイミングがある程度決まっているので、計画が立てやすいのもメリットですね。

撮影機材の見直しを整理|Find X9 Ultra・iPhone17 Pro・Pocket 4P・ZV-E1の役割を再検討

個人的な撮影機材どうするか?頭の中を一度整理してみる

OPPO Find X9 Ultra や DJI Osmo Pocket 4P の情報が出そろい、価格も見えてきたことで、改めて自分の撮影機材をどうするかを整理するタイミングが来ました。現在は iPhone16 Pro、ZV-E1、Osmo360 の3台体制で大きな不満はないものの、iPhoneの望遠性能を強化したいという思いがきっかけで、Find X9 Ultra の導入や iPhone17 Pro への更新、さらには ZV-E1 の高画素機への乗り換えなど、複数の選択肢が浮上しています。それぞれにメリットと課題があり、どの方向に進むのが最適なのか、頭の中を一度整理してみました。

OPPO Find X9 Ultra や DJI Osmo Pocket 4P の情報が出そろってきて、価格も見えてきた今、改めて「じゃあ自分はどの機材を使っていくのか?」という問題に向き合うタイミングが来た気がします。

普段から VLOG・車載・星景・望遠撮影など、用途が幅広いだけに、どの機材をどの役割に当てるのが最適なのかがなかなか決めきれません。
一度、現状と候補を整理してみます。


現在の撮影環境

まずは今の構成。

  • iPhone16 Pro : VLOG用
  • ZV-E1 : VLOG(頑張る時)、望遠、星景用
  • Osmo360 : 車載

この3つで大きな不満はないものの、そもそもの発端は「iPhone16 Pro の望遠をもう少し強化したい」という気持ちでした。
日常の VLOG はスマホで済ませたいけど、望遠が弱いとどうしても ZV-E1 を引っ張り出す場面が増えてしまう。
ここを改善したいというのがスタート地点です。


OPPO Find X9 Ultra を導入した場合の構成

Find X9 Ultra の望遠性能は間違いなく魅力的。
これを導入した場合の構成はこうなりそうです。

  • Find X9 Ultra : VLOG、望遠用
  • ZV-E1 : VLOG(頑張る時)、星景用
  • Osmo360 : 車載

こうなると ZV-E1 の役割が少し軽くなり、レンズも広角寄りだけで良くなる可能性があります。
ただし問題は価格。
Find X9 Ultra は本体だけで27万円超え、望遠キット込みで30万円を超えるため、さすがに気軽に手を出せるラインではありません。

性能は魅力的なのに、価格が現実的ではない…というジレンマが続いています。


代替案:iPhone17 Pro にアップデートして外付けレンズで望遠を補う

Find X9 Ultra が高すぎるなら、iPhoneを17 Pro に更新して、サードパーティーの望遠レンズで補うという案もあります。

  • iPhone17 Pro + 外付けレンズ : VLOG、望遠用
  • ZV-E1 : VLOG(頑張る時)、星景用
  • Osmo360 : 車載

この構成なら、乗り換えコストは比較的現実的。
ただし、iOS の望遠時に入る AI 的な補正がどうしても気になる点として残ります。
新しい iOS で改善されていれば良いのですが、ここは実機を触ってみないと判断が難しいところです。

とはいえ、値上げ前の今ならまだ手が届く価格帯なので、タイミングとしては悪くありません。

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もう一つの欲:ZV-E1 を高画素機にしたい問題

実はもう一つ、心の奥にある欲があります。
それが「ZV-E1 を高画素機にしたい」というもの。

ZV-E1 の高感度性能は本当に素晴らしく、星景や暗所撮影では無敵レベルです。
ただ、写真用途で考えると画素数が足りないと感じる場面が増えてきました。

そこで以前から気になっていたのが LUMIX S1 II / S1 II E。
高画素・高感度・動画性能のバランスが良く、マウント変更も視野に入るレベルで魅力的です。

この場合の構成はこうなります。

  • iPhone17 Pro + レンズ : VLOG、望遠用
  • S1 II(または S1 II E) : VLOG(頑張る時)、星景用
  • Osmo360 : 車載

ZV-E1 の弱点を補いつつ、写真性能も大幅に向上するので、これはこれで非常に魅力的な選択肢です。


さらに別案:VLOGはスマホをやめて Osmo Pocket 4P に任せる

もう一つの方向性として、VLOG をスマホから切り離して Osmo Pocket 4P に任せるという案もあります。

  • Osmo Pocket 4P : VLOG、望遠用
  • ZV-E1 : VLOG(頑張る時)、望遠、星景用
  • Osmo360 : 車載

Pocket 4P は1インチセンサーで画質も期待でき、望遠もそこそこ強いので、スマホよりも安定した映像が撮れそうです。
ただし、完全に機材の買い足しになるため、予算の確保が課題になります。

また、場所によっては「スマホはOKだけどカメラはNG」というケースもあるため、スマホでの運用を完全に捨てるのは難しいという現実もあります。


まとめ:まだ思考が右往左往していて結論は出ていない

こうして整理してみても、どれも一長一短で決め手に欠ける状態です。

・Find X9 Ultra は性能最高だけど価格が厳しい
・iPhone17 Pro + レンズは現実的だけどAI補正が気になる
・S1 II 系は魅力的だけどマウント変更の負担が大きい
・Pocket 4P は面白いけど追加投資が必要
・スマホ運用は外せない場面もある

どの選択肢も魅力的で、どれも決めきれない。
まさに今、思考が右往左往している状態です。

もう少し情報が出そろったり、実機を触れたりしたら、自然と方向性が見えてくるかもしれませんね。

Davinci ResolveでH.264書き出しがカクつく原因はAMDエンコーダ?検証してみた

Davinci ResolveでAMDエンコーダを使ってH.264を書き出すとコマ落ちが酷い件について

Davinci ResolveでH.264のMP4動画を書き出した際、明らかにコマ落ちしてカクつく症状が続いていました。編集画面のプレビューでは問題がないのに、出力された動画だけがカクつくため原因を探っていたところ、どうやらAMDエンコーダを使用した場合に発生していることが判明しました。ビットレート変更やコマ補完などさまざまな設定を試しても改善せず、最終的にエンコーダをネイティブに変更したところ症状が解消。以前は問題なかったため、Davinci ResolveのアップデートやAMDドライバの影響が疑われます。

最近、車の中で流すための長回し動画を編集する機会が増えてきました。
といっても、凝った編集をするわけではなく、不要な部分をカットして、軽く音量を整える程度のシンプルな作業です。
ただ、車載の再生機器がH.264しか対応していないため、書き出し設定も必然的にH.264固定になります。

ところが、ここ最近作成した動画を見返してみると、どうも動きがカクつく。
最初は気のせいかなと思っていたのですが、何度見てもコマ落ちしているようにしか見えません。
PCで再生しても、車の再生機器で再生しても、同じようにカクカクしてしまうので、これは明らかに出力側の問題だと確信しました。

  • Davinci ResolveでAMDエンコーダを使ってH.264を書き出すとコマ落ちが酷い件について
    • Davinci Resolveのプレビューは問題なし。でも書き出し後はカクつく
    • コマ補完やビットレート調整も効果なし
    • 原因はAMDエンコーダ?ネイティブに変えたら一発で解決
    • 原因はResolveのアップデート?それともAMDドライバ?
    • まとめ:しばらくはネイティブ書き出しで様子見
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OPPO Find X9 Ultra 国内発表|高額化するハイエンドスマホの現実

OPPO Find X9 Ultra、ついに国内発表!しかし価格が衝撃的でした

OPPO Find X9 Ultra がついに国内発表されました。ずっと注目していた端末ですが、最初に目に入ったのは本体価格の高さで、国内版は27万円超えという強気の設定でした。しかもこれは中間モデルで、望遠レンズキットを追加すると総額は30万円を超えてきます。カメラ性能や望遠の実力は魅力的ですが、ここまで来るとミラーレスと競合する価格帯になり、購入判断が一気に難しくなってきました。今後のスマホ全体の値上げ傾向も踏まえつつ、改めて方針を見直したいところです。

ついに OPPO Find X9 Ultra の国内発表がありましたね。 ずっと情報を追っていた端末なのでワクワクしていたのですが、まず最初に目に飛び込んできたのは…やっぱり価格でした。

なんと 27万円超え。 しかもこれはメモリ12GB・ストレージ512GBという、いわゆる中間モデルの価格です。

上位モデルとして、メモリ16GB・ストレージ1TBの構成も存在するのですが、どうやら日本では販売されない可能性が高そうです。 つまり、国内ユーザーは実質この27万円超えのモデルが基準になるということになります。

  • OPPO Find X9 Ultra、ついに国内発表!しかし価格が衝撃的でした
    • 望遠レンズキットを加えると30万円超えに
    • 性能は魅力的。でも冷静に考えると悩ましい
    • iPhoneも値上げの噂。スマホ全体が高級化の流れに
    • まとめ:魅力は十分。でも価格が現実的ではないので再検討へ
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